常々果物のナンバー1は梨、ナンバー2はパイナップルだと思っていたのだが、最近この順位を変えようか悩んでいる。というのも「パイナップルは焼いても美味しい」ということに気が付いたのだ。
単純な味勝負ならば梨の方が依然として上だ。しかしパイナップルにはそのまま食べて良し、焼いて良し、シナモンかけて良しと「味のバリエーション」というものが存在する。この点を順位付けに反映させるかさせまいかで迷っているんだ。梨にもそのまま食べる以外の食し方があれば話は別なんだろうけどなあ。いや迷うね。
常々果物のナンバー1は梨、ナンバー2はパイナップルだと思っていたのだが、最近この順位を変えようか悩んでいる。というのも「パイナップルは焼いても美味しい」ということに気が付いたのだ。
単純な味勝負ならば梨の方が依然として上だ。しかしパイナップルにはそのまま食べて良し、焼いて良し、シナモンかけて良しと「味のバリエーション」というものが存在する。この点を順位付けに反映させるかさせまいかで迷っているんだ。梨にもそのまま食べる以外の食し方があれば話は別なんだろうけどなあ。いや迷うね。
モーニングサンダーとブラックサンダーというかなり類似した商品が並べて販売されていたので食べ比べてみたいと思い両方購入してみた。
食べる前までは「違いなんて無くてどっち買っても一緒なんだろうなあ」と予想していたのだが、実際に両者を食べてみると結構差異があることに気が付いた。
明確に違っているのは食感だ。モーニングサンダーはクランキーチョコレートにかなり近い触感で、ブラックサンダーはそれに「シャリシャリ感」をプラスした感じ。文章で表現するのはとても難しいので興味があれば食べ比べてほしい。絶対に違いが分かるから。個人的にはモーニングサンダーの方が好きだなあ。
本の日焼けを防ぐ良い方法はないものか。もちろん引き出しにしまったり、布をかぶせたりすることで日焼けは防止できるが、それだと見た目が良くない。本棚だけなんかおかしいってことにならないようにしたいのだ。
買ったばかりの頃は綺麗だったお気に入りの本が、ブックオフで並んでいるような古本みたく茶色くなってしまうととてもがっかりする。日焼け防止用本棚とかどこかに売ってないのかな。
俺のように神経質な人って絶対他にもいるから結構需要あると思うんだけどな。ってろくに探しもせずに言っているが、多分もうそういう本棚販売されているんだろうなあ。
古本買取価格を比較した時に高額になるおすすめ店・・・ちなみに家で持て余している古本をお金にしたいって人はネット買取を利用するのをおすすめする。そこらの本屋で売るよりも高い査定額になるのは間違いない。
失敗はするべきとのたまう人がよくいるが、自分はこの言葉にはいまいち共感出来ない。だって失敗なんて可能なら避けたいものでしょ?成功し続ける人生がベストに決まってる。
もちろん失敗にはなんの意味もないと思っているわけではない。失敗することによって「これはしない方が良い」ということを学び、その積み重ねが揺るがない成功につながったりするのだから。
自分がおかしいと思っているのは「失敗してからの成功」の方が「成功続き」よりも素晴らしいとされる風潮だ。こういう考えに染まっている人にはあまり近づきたくないよね。
イヤホンには代表的な2つの形状がある。オープン型とカナル型だ。前者はイヤホンと聞くとまず思い浮かべるあの形状で、後者は耳栓のような形をしたもの。
特徴としてはオープン型は音がよりクリアに聴こえやすいが音漏れしやすく、カナル型は音がこもりやすいが小さい音量でも十二分に聞こえるため音漏れとは無縁といった感じ。
このように双方一長一短があるため一概にどちらが優れているのがというのは決められないが、「寝ながら音楽を聴く、ゲームをする」といった場合はカナル型のほうが圧倒的に優れている。理由は単純。外れにくいからだ。
オープン型は少しの動きでも外れてしまう場合が多いので、ゴロゴロしながらの使用にはあまり向かない。自分の用途に合わせて選ぶようにしよう。
文章作成とネットサーフィン用にノートパソコンを買おうと思って今色々と各メーカーの製品を見ているのだが、現在は15.6インチの画面が主流なのかな?
なぜそう感じるのかというと、どのメーカーも「スペックの割に価格が安い製品」は15.6インチに集中しているからなんだよね。
以前にノートパソコンを購入したのは2007年頃で、当時は15.6インチというサイズはあまり一般的でなかったと記憶している(記憶違いの可能性は充分あるが。)
デスクトップは場所を取るから嫌、でも画面はそこそこ大きいほうがいいという層が増えたのかね。その辺気になる。
寒くなってくると椅子に座ってパソコンするよりも、ベッドや布団に入り毛布をかけながらパソコンをしたくなるよね。椅子+机という普通の組み合わせでパソコンをやっているとどうしても手や足が冷えてしまうが、ベッドならば前身暖かい状態でネットサーフィンなり文章作成作業なり出来るのだから。
実際色々調べてみると、横になりながらノートパソコンをいじれるようになるための商品ってのはたくさん発売されている。つまり同じようなことを考える人はいっぱいいるってことだ。やっぱり快適を求めようとすると人間は大体似通った発想をするんだなあ。
長財布はお札を折らずに収納することができるし、カードもたくさん入るしと機能面は優秀だ。
でも「後ろポケットに入れていたらみっともない」という世間一般の風潮が存在するため、持ち運ぶ際には内ポケットのあるジャケットを着るか、大なり小なりバッグを持たなければならない。
これは財布1つ持ってさっと買い物するといったことも出来ないということであり、そう考えると実用面では結構不便なんだよなあ長財布。
それにしても何で昔は「大人になったら長財布を使おう」なんて考えていたのだろうか?
数カ月前に購入したパソコンの内部を掃除したい。しかし過去に一回たりともパソコンケースを開いたことのない人間にとってはすごく難易度が高い作業だ。
自作とかパーツ交換とかをする人にとっては掃除なんてどうってことない、取るに足らない作業なんだろうけど、やはり門外漢にはハードル高く感じるよね。
掃除が終わった後に異音が鳴るようになったらどうしようとか挙動がおかしくなったらどうしようとかそんな「もしも」ばかり考えてしまう。
未知の領域に踏み出すって結構勇気がいるよね。
自分が今使っているマウスは無線式だ。電池はエネループが採用されているので専用の充電コードを繋げば擬似有線式としても使用可能。
買ってから結構時間が経つにも関わらずこれまで特に不調もないまま使ってこれたのだが、最近電池の持ちが悪くなった。
無線式の場合電池残量が少なくなると途端に挙動が不安定になるんだ。ウインドウを移動させる時とかも途中で信号が途切れて左クリック連打状態になったりね。
そんなわけで近頃は無線式としてではなく常に充電状態の有線式で使用している。それで気付いたことだが、無線式と有線式ってあまり使用感変わらないもんだね。今まで無線式至上主義的なところがあったから驚いたよ。
春に治療を開始した水虫がやっと最近治りかけてきたのだが、これから冬になっていくのでまた発症するのではないかとビクビク怯えている。
というのも冬という季節は当然寒い。なので靴下を常時履くことになるわけだが、困ったことに水虫の原因となる白癬菌は湿気が大好物なのだ。つまり冬になると白癬菌が活性化する環境を自ら整えてしまうってこと。
いくら乾燥した季節とはいえ靴下の中となるとあまり関係なくなってくるからなあ。気をつけないと。特に靴下履いたまま暖房つけるようなことは絶対無いようにしよう。
右耳の聞こえがやたら悪くなった。どうせ耳垢が溜まっているんだろうなと思って耳かきでいじったところ、なんと改善するどころかさらに悪化してしまった。
状態としては耳の中に水が入っている時のあの感じ。プールから出た後になるあれと言ったほうが分かりやすいか。
痛みなどは全く無くただ聞こえる音量が左耳と比べて3分の1程度になっているってだけ。左は正常に聞こえるので日常生活に問題は無いだけに耳鼻科に行こうか迷うよね。
自分は家具だったりゲーム機だったりその他色々の商品を買う時に、カラーバリエーション・白色は絶対に選ばない。
これは白色が嫌いだからという理由ではない。というか白色はむしろ好きだ。しかしただひとつ、「年月の経過とともに黄ばみが目立つようになる」という欠点がある。だからこそ選びたくないのだ。
どれだけ丁寧に扱おうと、汚れをこまめに取り除いていようと黄ばみから逃れることはできない。また、油断しているとそれ以外の汚れも付着してしまう。このような危うさを持つ白色は、自分のような神経質な人間とは相性が悪いんだ。
マウスには無線と有線の二種類がある。そして一般的にゲーミングマウスなんて呼ばれているものは有線の商品ばかり発売されている。
これは緻密さが大事なPCゲームをプレイする上で操作が不安定になりがちな無線では駄目ということなのだろう。納得するのに十分な理由だ。
しかし普通のマウスにも有線の商品が販売されているのには納得がいかない。無線が不安定とはいってもそれはあくまでもゲームをプレイする上でのことであって、普通にネットサーフィンとかする分にはなんの問題もない。
にも関わらずいまだに有線の商品がたくさん売られているのはなぜなのだろうか。確かに有線はUSBでつなぐだけでいいから電技切れの心配とかいらないけど、無線だって電池1本で数ヶ月持ったりするから実質電池切れなんて無いようなものだしなあ。
自分はどちらかと言えば肌が弱いほうなので常日頃から刺激を与え過ぎないよう気をつけているのだが、最近睡眠中に身体をかきむしる無意識的行動に悩まされている。
そして一度この行動をしてしまうと数日は引っかき傷が身体に残る。まあそれだけならまだ良いんだけれど、風呂で湯船に浸かるとしみたり、衣擦れで痛くなったりするんだよね。
日常生活に甚大な影響があるというわけではないが完全スルーできるというわけでもない。寝ぼけて身体をかきむしるのってどうにかならないのかな。
メールマガジンを登録するときには大抵名前とメールアドレスの2つをフォームに記入する必要がある。まあメールアドレスは当然として、名前って必要か?
いや「名前(ニックネームでも可)」っていうのなら何の問題もないんだよ。でもただ「名前」と書かれていると、本名書かなきゃ駄目なの?って逡巡する人が絶対出てくる。
当然本名を書く必要性なんてこれっぽっちもないのだが、このように迷わせてしまうような書き方ってやめて欲しいよね。
歯磨き粉をつけて歯磨きをした後ってどうして変な感じになるんだろうね。例えば冷たいものを口に入れると痛くなったり、水やその他飲み物の味がおかしくなったり。
この2つを組み合わせると、「冷たい水」を飲む時が一番不快になる。舌は痛くなるわ味はおかしいわで。
歯磨き粉はいったい口内にどのような影響を及ぼしているのだろうか?何となく気になるよね。
ちなみに食後30分は歯磨きをしない方がいいらしいね。何でも歯がダメージを受けてしまうだとか。知らなかったよ。
携帯電話に来る迷惑メール対策に「メールフィルター」を利用している。これはある特定の傾向を持つ送信元からのメールを完全に拒否するというもの。
メールフィルターの中にも色々種類があり、自分が主に用いているのは「指定した文字列がアドレスに含まれている場合、そのメールをシャットアウトできる」という機能。
これでドメインを設定するというのがかなり迷惑メール対策として有効だ。「必要なメールまで受信拒否してしまうのでは?」と思うかもしれないがまったくもって問題ない。なぜなら迷惑メールに用いられているドメインって基本的に一般的に使われないやつだから。
「メールフィルター」って名前はau独自のものなのかdocomoやSoftBankにも共通するものなのかは知らないが、名前が異なろうとも同じような機能はあるはずなので迷惑メールに困ってる人は実践してみるといいだろう。
大津のいじめ問題を皮切りに、「ネット住民からの加害者への私刑」という問題が新たに浮き彫りになっている。
この問題を通して感じるのが「ネットの民度は低い」ということだ。「いじめは悪いこと」とのたまいながら、自らも「加害者に対するいじめ」に嬉々として参加する。このようなブーメラン的行動、滑稽以外の何物でもない。
確かにあんな胸クソ悪い出来事を知れば、「いじめで人を死なせるような奴に人権はない」なんて考えに至るってのもわからなくはないが、かといって自分達までいじめしてちゃ世話ないよね。
・・・・・・なんて俯瞰的で理性的な考えが一度は自分個人の考えとして定着していたのだが、何周もするとそれにも変化が訪れる。
どういうことかっていうと、このように俯瞰して「自分は物事を冷静に見れています」的振る舞いをし、感情的になっている人達を馬鹿にしている人達ってほとんどがこの問題について”考えるだけ”なんだよね。いじめ問題などの抜本的解決のために何か実際に行動するわけじゃあない。
なんかそこんところが引っかかるようになったんだよ。「大して物事考えないで感情に任せて必要以上に加害者を叩く人達」はもちろん愚かだけど、同時に、「このような人達を馬鹿にするわりに自分自身は何も行動しない、ただ問題を冷静に解剖して識者気取りたいだけ、馬鹿を叩いて自身の価値を相対的に高めたいだけの人達」も何だかなあって思う。
もちろん中には行動を起こしている人や、純粋にネット住民の程度の低さに悲嘆しているだけの人もいるだろうが、結局のところほとんどの人間が、「私は冷静に・理性的に物事考えられます。私は識者側の人間です」ってアピールしたいだけだよなあ絶対。
程度としてはどっこいどっこいだと思うが、実際に行動している分前者のほうがマシかなあ、というのが思考を何周かした今の自分の考え。行動の是非に関しては言わずもがなだけれど。
そしてそんな自分も考えるだけで行動起こしていないというブーメラン。いやあ避けるの難しいよねこの投擲武器。
今使っているパソコンは購入してから1年も経っていないものなのだが、つい先日Blu-rayドライブのトレイが開いたままで収納されなくなるという故障が発生した。
何度開閉ボタンを押しても意味がなく、無理やり押し込もうとしても反発されてしまう。電源につながるコードを抜けば閉じることが出来るのだが、またコードを繋げばすぐにトレイが出てくる。
故障するほど酷使したわけでもないのにいきなり壊れたのでパーツ自体に問題があったのだろう。腹は立つがどうしようもない。